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あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます(1月12日)

あけましたが、まずは去年の反省から。
……去年はユウ☆キ☆オウを更新しなくても申し訳ありませんでした。
私も白湯さんもやる気をなくしたわけではないのですが、「リアルが落ち着いたら作る」→「全然落ち着かねぇ!!」という状況でして……まぁ、二十四時間拘束されているわけでもないので言い訳になるのでしょうが。
今年もすぐには更新できませんが、絶対に更新再開します。
流石に二年も放置したくはないので。……既に一年以上放置しているのは本当にすみません。

・アニメの感想とか
 前期はなんか残念な終わり方をした作品が多い気がします。
 まぁ、私の観ていたのがピンポイントでそういうものばかりだったりしただけかもしれませんが。

・遊戯王アークファイブ
 そっくりさん増えすぎですが、正直ユーリは遊矢に似てない気がします。
 というか髪型が違いすぎるせいかユーゴも別に似てるように観えないんですよね。
 そして遊矢がトマト、ユートがナス、ユーゴがバナナは納得できましたがユーリが紫蘇とか紫キャベツとか言われていたのは笑いました。まぁ、十代=クラゲよりかはこじつけ感が薄いですが。
 エクシーズ次元はハートランドで融合次元はアカデミアがありましたが、GXやZEXALの世界とはまた別なんでしょうかね。個人的にZEXAL最終回で皆がまた新たな戦いに行くシーンが実はこの融合次元の侵略とかと繋がっていたら面白いんじゃないかと思います。歴代主人公が映画以外で全員登場するのを観てみたいだけですけどね。遊戯、十代、遊星は揃いましたけど遊馬、遊矢はまだ揃ってませんし。
 そしてこれからは異次元の問題や遊矢の葛藤がメインになりそうですね。異次元同士の争いだけでなく、リアリストじみたアクションデュエルを行う奴とか出てきて、それでも「皆を笑顔にするデュエル」を貫けるのか……これからも楽しみです。

・ガンダムビルドファイターズトライ
 全員本格的な強化が始まりましたね。
 それぞれの今後の課題が見えてきたり新技を取得したり新キャラが登場したり、まさにこれからって感じですね。
 ・・・ただギャン子の出番は当分ないんだろうなと思うと少し悲しいです。
 まぁ、大会ものだと負けちゃったキャラは活躍できないのはしかたないですけどね。
 それでも大会本番には応援に来てくれると信じてる。

・SHIROBAKO
 杉江さんマジかっこいい。誰だよ一般原画爺とか言った奴。全然一般じゃねえよ。
 正直OPにも全然うつらなかったので、ここまで掘り下げられるとは思いませんでした。社長達の会話とかで実はすごいってのが分かる描写ちょくちょくありましたが。
 おっさんやジジイがかっこいい作品はいい作品だと思います。かっこいいババアもいれば最高。
 やっぱり主人公達若い世代が頑張るっていうのがすごく大事ですが、主人公達を支える人達、主人公達の目標になれる人達がいてこそ成長できると思うので。
 後、個人的にいいなぁと思ったところは杉江さん自身も前向きになったところです。
 成長や進歩って何も若い子の特権じゃないと思うんです。
 そしてまさかのみゃーもりデスク。
 いや、最終的に偉い立場になるんだろうなーとは思っていたのでデスクになるのは分かりますが、まさか2クール目からいきなりデスクになるとは……
 オープニングやエンディングから察するに2クール目は五人とも結構色々と成長したり環境が変化したりしそうですね。
 1クール目が面白かったので2クール目もとても楽しみです。

・ログ・ホライズン
 あ、ありのまま起こったことを話すぜ・・・
 「番外編が始まったと思ったら終わっていた」
 多分、もっと長い話で色々あるんでしょうが、全体的な尺の都合か色々はしょられてる気がします。
 後、ギリギリですね、あれ。カメじゃなくてカエルになってましたがもろにミュータント的なあれでしたね。

・艦これ
 まぁ、面白かったといえば面白かったですが、なんていうかツッコミたくなる場所が多くて……
 一つ目、とりあえずゲーム本編の台詞を言わせておけって感じがして嫌でした。そりゃあゲームでの台詞がある方がファンとしては嬉しいでしょうが、ちょこっとでいいんですよ。あんなに大量に、しかも無理やり詰め込まれるとちょっと食傷といいますか……例えば、響が「不死鳥の名は伊達じゃない」って言ってましたが、そういう台詞を攻撃をかわしたり、敵を沈めたりする時に言わせるのならまだしも、敵に向かっていく途中で言うのはいくらなんでも無理やり過ぎると思いました。そして愛宕はとりあえず「ぱんぱかぱーん」って言わせておけばいいやと思ってるだろスタッフ!
 二つ目は、通称「一航戦の誇り」……だ、だせぇ! 赤城さん確かにゲーム内で言ってますけど、別にそれが通称なわけではないでしょうに。「まぁ、見てくださいまし『一航戦の誇り』赤城様よ!」「ああ、いつ見てもお美しい……さすが『一航戦の誇り』ですわ……」こんな間違えたお嬢様学校風の会話がされていると思うと逆に笑えます。
 三つ目は、赤城さんと加賀さんのポーズはどうにかならんかったのか……いや、素人の私でもおそらくちゃんとした弓道の型なんだろうなと言うのは分かりますが、いくらなんでも連発させすぎじゃないかと思いまして……あまりにも絵面がシュールなんですよ。もう赤城さんと加賀さんが二人揃ってあのポーズをやると「四次元殺法コンビ」にしか見えません。一航戦をなめるな!
 シュール繋がりで通称「水上スキー」ですが……まぁ、あれはある程度しかたないと思っています。滑るにしろ走るにしろ、人間が海の上を自分の足で移動するっていうだけでシュールですし。
 まぁ、色々文句を言っていますがこれからどういう話になるのか気になるので最後まで観ようと思います。

・アイドルマスターシンデレラガールズ
 ……そう、これですよ。原作の台詞の使用頻度はこれぐらいでいいんですよ。違和感もあまりありませんしね。
 そして艦これでは提督はいるけど映らないという感じでしたが、デレマスでは普通にキャラとしてPが登場しましたね。しかもなんか妙に濃いキャラでした。でも今のところ悪評を聞かないのがすごいと思います。というか個人的にああいうキャラ好きです。見た目は怖いけど中身は優しいキャラってテンプレだけどいいですよね。

・ジョジョの奇妙な冒険
 続編きた! これで勝つる!
 オープニングはなんかミュージカル調でしたね。今までオープニングはCD欠かさず買ってきましたが今回は悩み中。なんていうかジョジョっぽくない感じがして。まぁ、「ジョジョっぽい」ってなんだよって言われそうですが。後、最後のオラオラはちょっと……
 そして何回観てもンドゥール戦の花京院は酷すぎます。ポルナレフに無茶ぶりしておきながら不意をつかれてリタイアですからね。再起不能の方のリタイアでなかっただけマシですが。
 全員で写真を撮ったり、原作を補完する要素は安定していたと思います。
 後はイギーの顔初期通りでしたが、原作通りペットショップ戦あたりからどんどんイケメンになっていくんでしょうか。

・夜ノヤッターマン
 結構思ってたのと違いました。
 幼女になったドロンジョが主人公だと聞いたので萌えギャグ系かと思いましたが、シリアスな感じの1話目でした。
 ただ少し気になるのはヤッターマンが悪役になっており、前作主人公を蔑ろにしかねないところですね。
 まぁ、設定上本家のヤッターマンから何百年と経ってるようですし、あの悪役ヤッターマンも本人達じゃないので大丈夫といえば大丈夫なのでしょうか。て言うか公式サイトとか見たらおそらくガンちゃん、アイちゃんの子孫っぽい二人もいたので多分大丈夫でしょう。
 そして主人公サイドだからとは言えボヤッキーイケメン過ぎやしませんか。


 感想はこんな感じですかね。
 それでは。

ディオ・ブランドーは落ち着けない過去語り編第16話

ディオ・ブランドーは落ち着けない過去語り編第16話

やっと過去語り編も終盤です。
長かった……主に自分の怠惰のせいで。


以下アニメ感想とか今はまってることとか。

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TRPGについて

TRPGについて色々書こうかなと思います。

まず、TRPGってなんぞやって方のために説明すると。
ルールの細かくなったごっこ遊びです。
もっと言うなら鉛筆やサイコロを使い、ルールブックのルールを守りながら対話により進行するRPGです。
人間同士の会話によって物語を進めるのですが、だからと言って完全に何もかもが自由なわけではなくルールに従い、時には自分の行動の成否をサイコロの出目などで判定する遊びです。

一口にTRPGと言ってもかなり色々な種類があります。
有名所は世界最古のTRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ」(D&Dのリプレイを元にした「ロードス島戦記」とかも有名)とか、「ソード・ワールド」とかでしょうか。
ニコニコ動画では「クトゥルフの呼び声」が有名だと思います。人気のあるシリーズは新しい動画が投稿されると今でもランキングに上がったりしますしね。
ちなみに私がプレイしたことのあるTRPGは「クトゥルフ神話TRPG」「ダブルクロス」です。
この二つの魅力について自分なりに宣伝しようかなと思います。
「イット・ケイム・フロム・ザ・レイト・レイト・レイトショウ」とかもやりたいですが、ルールブックが絶版なんですよね・・・
まぁ、レレレも宣伝したいですし、上記二つ以外でも知っているものは概要だけでも説明しようかなと思います。
なんでこんなことするかと言うと、ぶっちゃけTRPGに興味を持ってもらってオンラインセッションとかやりたいからです。

・クトゥルフの呼び声
 ラヴクラフトを始めとする小説家達が考えた架空の神や地名などを共有することで生まれた神話がクトゥルフ神話。そのジャンルは宇宙的恐怖、コズミック・ホラーというもの。理解できない存在に対する不安や恐怖がメイン。暗くてジメジメした雰囲気があるので個人的にアメリカンなホラーというより、日本のホラーに近いと思う。
 まぁ、そんな感じのクトゥルフ神話をTRPGにしたのが「クトゥルフの呼び声」(ラヴクラフトの代表的な作品の名前でもある)。
 基本的な流れは「奇っ怪な事件に巻き込まれるor奇っ怪な事件を調査することになる」→「調べていくうちに人間の理解を超えた冒涜的な存在の影がちらつき始める」といったもの。
 特徴的なシステムとして「SAN値」(正気度)が存在し、強い恐怖を感じたり理解を超えた存在と対峙したりするとこれが減り、一時的に発狂したり常に発狂したりし、SAN値をすべて失うとそのキャラクターはプレイヤーが操作することができなくなり、いわゆるキャラロストする。
 クトゥルフの魅力は何かと問われると結構悩みどころです。人によっては「発狂を演じるのが楽しい」という人もいるでしょうし、「死にやすいから。完全なハッピーエンドを迎えるのが難しいから(シナリオによってはハッピーエンドが存在しない)」という人もいるでしょう。
 しかし私的には「キャラクターが現実離れしていないこと」が魅力だと思います。
 クトゥルフのキャラクターが死にやすい理由は色々あり、敵が強いからとか場合によっては即死するようなトラップがあるからとか色々ありますが、キャラクターがそこまで強くない、つまり現実的なスペックをしているのも理由の一つだと思います。
 世界観も邪神とか呪文とかあるとはいえ基本的には現実の世界が舞台なので、世界観や現在何をしているかという想像がしやすいです。
 まぁ、現実離れしていないからこそ、敵の強大さが感じられますし、現実の中に存在する非現実の恐怖を味わうことができると思います。
 ……まぁ、現実離れしていないと言ったものの、作り方によってはパンチやキック一発で人を殺せるキャラにできたりするんですけどね。「跳躍」なんて記憶違いでなければ自分の身長分の高さをジャンプできたはず。更に「クトゥルフの呼び声」には呪文もあるので、シナリオ中に呪文を修得することもあるでしょうし。
 私も動物関連のみとは言え呪文四個で、クトゥルフ神話技能12%とか持ってるキャラもいますし。
 まぁ、どれほど強いキャラを作っても倒せるのはグールとか人狼とかぐらいで、それこそ有名なクトゥルフとかニャルラトホテプとかはまともに戦闘して勝てる相手じゃないです。
 と言うかステータスを全てMAXにしてもプレイヤーの判断ミス一つで死ぬ可能性がありますし、戦闘だけで全てを解決できるとは限らないゲームなんですよね。

・ダブルクロス
 THE☆邪気眼(褒め言葉)
 現代世界とよく似た近未来の話で、レネゲイドと呼ばれるウィルスに感染した人が「オーヴァード」といういわゆる超能力者になって戦うゲーム。
 侵蝕率が存在し100を超えると「ジャーム」という存在になるので、ガチで「鎮まれ・・・俺の右腕・・・!!」とかできちゃう。
 更にロイスという絆がありそれをタイタスに変えることで様々な力を得るのですが、ロイスがなくなればなくなるほど100を超えた侵蝕率を100未満に戻せなくなるので、「力を得るほど人間に戻れなくなる」という素敵設定。
 更に更にダブルクロスという言葉自体が「裏切り者」という意味なので、一層世界観を暗いものにしています。
 とまぁ決して明るい世界観ではないですが、超人的な力を持ったキャラクターを再現したいならこのTRPGがオススメです。
 まだ私も一回目のセッションの途中ですが、マリオや繭(猫神やおよろず)、妖夢など色んなキャラクターを再現したキャラが登場しています。うち二人はプレイヤーですしね。
 公式のリプレイで裁判所を召喚して攻撃する人や、ドラゴンなんかも登場するらしいので、割りとやりたいことが何でもできちゃうかと。動物(幻想の生物含む)もオーヴァードになったり、レネゲイドビーイングという存在もあるので本気で人外も作れちゃう。
 しかも世界観は一つじゃない!!
 「ステージ」というものが存在し、世界観そのものを変えることができるとか。
 「アキハバラ」というステージが存在してそこでは萌の研究のために偉い組織がメイド喫茶作ってたり、「マスクドヒーローズ」というステージではオーヴァードがアメコミや特撮のヒーローであったり、色々と楽しいことになっています。
 また、キャラ製作時にネックになるのが容姿。格好いいキャラを作りたいのに数値的にブサイクになって困ることもあると思います。しかしダブルクロスは身長や顔などは自由に設定できるので、イケメン、美女を簡単に作れます。
 プレイするのも楽しいですが、キャラメイクだけでも十分遊べちゃうんですよね。
 システム面で他に特徴的なものはシーン制でしょうか。シーンで分かれているので、余程のことがない限りはプレイヤー全員が平等に活躍できると思います。
 後はルルブの大きさや挿絵がラノベっぽいのも中二病感があっていいです。

・イット・ケイム・フロム・ザ・レイト・レイト・レイトショウ
 簡単に言えば、俳優になりきり低予算のB級映画を作っちゃおうというTRPG。
 映画なのにぶっつけ本番、セットを降りることで監督を脅迫、更にはフィルムを破壊することで問題解決など俳優の行動自体も割りとB級になったりする。
 ちなみにルルブ本体は絶版であり、会社自体がなくなったため版権者と連絡が取れず、翻訳をしたスザク・ゲームズは契約期間が過ぎているので再版できない状況。
 それなのにサプリメントはまだ出回ってたりするのもこのTRPGをB級たらしめているところかもしれません。
 古本屋とかネットオークションなら探せばあるかも・・・?

・キルデスビジネス
 レレレがB級映画なら、こっちはB級テレビ番組。
 願い事を叶えるために悪魔と契約して悪魔のテレビ番組に出演して魂を回収するのが目的。
 ただ視聴者が飽きやすいため、お色気・暴力などの過激なシーンや笑いを取ったりすることで視聴率を稼ぐ必要がある。

・ゲイシャ・ガール・ウィズ・カタナ
 スシ・テンプラ・スキヤキ!
 ニンジャ・サムライ・ゲイシャ!
 そんな感じのTRPG。
 チンチロリンで判定をするのでオンセでは難しいかも(どどんとふならあるいは?)。
 ただルールはWebで公開されているので他のTRPGと比べるとお金はかからないと思います。

・ソード・ワールド2.0
 剣と魔法の王道TRPG。
 ファンタジーの代表格とも呼べるエルフやドワーフを演じることもできる。

・パラノイア
 完璧で幸福なTRPG。このTRPGを楽しめない市民はきっと愚かしいコミーなのでしょう。
 コンピューター様が支配する都市で管理され、共産主義者を目の敵にしてあれやこれやするゲーム。
 ありとあらゆるものが爆破し、レーザー銃でプレイヤーがプレイヤーを抹殺することができ、死んでもすぐにクローンが送られてくる(数に限りはあるが)など色々と命の価値観が狂っていくのが特徴。
 独特な世界観やシステムが多いので興味のある人は調べてみてください。

・サタスペ
 これもまた世界観が独特でナチス・ドイツが今なお存在する世界。様々な大国に分割統治されている日本。五大盟約という犯罪組織に支配されている無法地帯「大阪(オオサカ)」が舞台。
 そこでチンピラとして活躍?するのが目的。
 普通にドラッグを使用できたりと、色々とヤバい。

・他媒体からTRPG化したもの。
 決して多くはないですが、他の媒体からTRPG化したものもいくつかあります。
 最近では「艦これ」とか「ログ・ホライズン」とかありますし、「世界樹の迷宮」とか「真・女神転生」とかもあるようです。

まぁ、こんな感じでしょうか?
ここに書かれている以外にも沢山のTRPGがあるので、色々調べてみて自分に合うと思ったものをやってみるのがいいと思います。
後、私自身勘違いしてる部分もあると思うので、訂正すべき箇所があれば言ってください。

それでは。 

ユウ☆キ☆オウ外伝-名無しの日常-

 ※注意
 この小説は私達がニコニコ動画に投稿しているMUGENストーリー兼架空デュエルの「ユウ☆キ☆オウ」の番外編となります。
 なので、動画本編を観ていない方には面白くないと思います。
 観ている人にとっても面白くない可能性は大ですが。

 今回は番外編小説が終わった後アニメとかの感想とか入れてます。
 岸辺露伴は動かないの最新作のネタバレがあるので、感想を読む方は先に見てくることをオススメします。
 ネットで無料公開しているので、すぐさま見れるかと。
 後、絶対絶望少女のネタバレもあります。と言ってもまだ一章もクリアしてないプロローグ+α程度のネタバレですが。


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ユウ☆キ☆オウ外伝-アカツキの水平線-

 ※注意
 この小説は私達がニコニコ動画に投稿しているMUGENストーリー兼架空デュエルの「ユウ☆キ☆オウ」の番外編となります。
 なので、動画本編を観ていない方には面白くないと思います。
 観ている人にとっても面白くない可能性は大ですが。


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プロフィール

マスクド

Author:マスクド
すっかりデュエル脳に……

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