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ユウ☆キ☆オウ第28闘

ユウ☆キ☆オウ第28闘

以下ネタバレにつき白文字

プチ鬱展開、はっじまっるよー!!
猿渡さんが動いた結果がコレだよ!!

DIOのデッキは【アンデットワールド】
白湯さんがかねてより考案していた、DIOらしさを最大限に発揮するデッキとなっています。
使ったカード&DIOらしさについて。

・アンデットワールド
吸血鬼であり、他者をゾンビへと変える力を持つDIOに相応しいフィールドかと。
実際、村一つをゾンビだらけにしていますし。
・究極恐獣
なぜ恐竜? と思われるでしょうが……
スケアリー・モンスターズです。
DIOらしさではなくDioになりますが。
・No.50 ブラック・コーン号
DIOが最初にハーミット・パープルを使えたのは当初、DIOのスタンド能力は「タロット系のスタンド能力をすべて使える能力の予定だったため」という説が存在し、その為にかつて洗脳されていたキッド先生が使ったNO.を使ったのです。
……と言うのは今、私が考えた後付けです(説自体は存在しますが)。
白湯さんがこの説を知っていたという可能性もありますが。
・墓荒らし
どうにかして、千本ナイフを使いたかったので。
また、(おそらく)墓を掘り起こしてまで、ブラフォードやタルカスをゾンビにしたDIOは十分墓荒らしと呼べるのではないでしょうか。
そして、このカードのおかげで魔理沙に対する精神攻撃がより強固なものとなったことでしょう。





それでは。
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ユウ☆キ☆オウ第27闘

ユウ☆キ☆オウ第27闘

こんな記事、 書く価値なんかない!(※その通りです)
俺はもう視聴者さんのために書きたくない!(※最初から自己満足で書いてます)

以下ネタバレにつき白文字

なんだっていい!! ミストさんをデュエリストにするチャンスだ!!
ミストさんのデッキは敢えて名前をつけるなら【ミュータント・ハイブレイン】です。
しかし、「ミスト・ボディとかだけでミストさんなら別に他のデッキでもよくね?」と思われるでしょうが、白湯さんが『正義』をこのデッキにしたことには理由があります。
本体の攻撃力はほぼないに等しいが、相手を操り攻撃できる……
そう、スタンドのジャスティスです。
そこに霧要素を加えるためのミスト・ボディ、霞の谷のファルコン、そしてミストさんです。
皆がミストさんの台詞をパロるのも一種の洗脳みたいなもんですしね。


それでは。

岸辺ヨハンは派手じゃない第38苦

岸辺ヨハンは派手じゃない第38苦

悩める乙女は可愛い。

以下ネタバレにつき白文字

直接的な単語も出ているのでお気づきの方も多いでしょうが、ヨハン=恐怖の大王です。
「恐怖の大王ってなんぞ?」と思う方に少し説明いたしますと。
ノストラダムスの大予言で有名な存在で、様々な解釈が存在しており最もポピュラーなものはおそらく人類滅亡説でしょう。
直訳の文面はこのようになります。

1999年7か月、
空から恐怖の大王が来るだろう、
アンゴルモアの大王を蘇らせ、
マルスの前後に首尾よく支配するために

ここで一つ私が考えたのは、1999年の7月に恐怖の大王が来るとは言っているのですが、別にすぐにアンゴルモアの大王を蘇らせるとか、すぐに支配するとかは言っていないんです(原文だと、同じ月日の間に全部終わらせちゃうってなっているのかもしれませんが)
そこから派生して考えたのが「恐怖の大王いつ行動するか分からないよ説」です。
つまり、やって来てはいるものの、まだ何らかのアクションを起こしていない状態というものを考えたんです。

その恐怖の大王の役をヨハンにやらせているわけです。
別に他のキャラでも良かったんですけどね。



それでは。


追記:べ、別に非公開コメントで「更新が遅いのが気になります」って言われて急ピッチで仕上げたりなんてしてないんだからね!!
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Author:マスクド
すっかりデュエル脳に……

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